MarkeZine:新着一覧 https://markezine.jp/ Copyright 2007-2014 MarkeZine, Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ja-jp Tue, 09 Jun 2026 12:01:42 +0900 ネットマーケティングとコミュニケーションの最前線を探る実践Webマガジン https://markezine.jp/static/common/images/logo.gif MarkeZine https://markezine.jp/ トヨタ×アソビシステム、KAWAIIで新たなモビリティ文化の創出を目指す「共創IP事業」開始 https://markezine.jp/article/detail/50876 https://markezine.jp/article/detail/50876 Tue, 09 Jun 2026 10:45:00 +0900 Meta広告のトップランナー集結!Planner of the Year受賞者に活用ノウハウを聞く https://markezine.jp/article/detail/50631 https://markezine.jp/article/detail/50631 Tue, 09 Jun 2026 10:30:00 +0900  Meta日本法人Facebook Japanは2025年11月、Metaの広告ソリューションを活用して優れた成果を創出した広告代理店各社を表彰する「Meta Agency First Awards 2025 Japan」を開催した。本稿では、同アワードの個人賞にあたる「Planner of the Year」の受賞者5名を取材。名実ともにMeta広告領域のトップランナーである5名に、各社独自の活用ノウハウをうかがった。 ロイヤリティマーケティング、AIでインタビュー調査と分析を効率化するサービス提供開始 https://markezine.jp/article/detail/50875 https://markezine.jp/article/detail/50875 Tue, 09 Jun 2026 10:15:00 +0900 指名検索CV数215%に増加、「知っているのに選ばれない」を超えるミドルファネルの本質 https://markezine.jp/article/detail/50577 https://markezine.jp/article/detail/50577 Tue, 09 Jun 2026 10:00:00 +0900  「この認知施策は、本当に売上につながっているのだろうか」「獲得施策だけで、この先も事業は成長するのだろうか」──。多くのマーケターを悩ませるこの問いは、認知か獲得かの二択では解決できない。事業フェーズに合わせて認知・想起・利用意向・買いやすさを接続する設計こそが本丸であり、その鍵を握るのが「ミドルファネル」だ。MarkeZine Day 2026 Springでは、マテリアルデジタル取締役・川端康介氏が登壇。同社が支援し、ミドルファネル施策により指名検索CV数を前年比215%に増加させたCDエナジーダイレクトの事例を基に、再現可能なミドルファネル設計の本質を語った。 ロッテ「パイの実」が仕掛ける“沼化計画” ロングセラーブランドを「推し活」の対象に変える体験設計 https://markezine.jp/article/detail/50855 https://markezine.jp/article/detail/50855 Tue, 09 Jun 2026 09:00:00 +0900  2026年6月4日、ロッテのロングセラー菓子「パイの実」の公式Webアニメ『パイの実 おしの森へようこそ!』の配信がスタートした。2024年のリニューアルを機に、「パイの実の主役はパイ」という徹底した機能価値の訴求で、前年比116%の回復を遂げた同ブランドが、次に挑むのが「情緒価値の拡張」だ。現代の「推し活」文脈を取り入れた狙いや、本取り組みの全体像について、ロッテ マーケティング本部 第一ブランド戦略部 焼き菓子企画課 久保田 祐揮氏に話を聞いた。 AIは何を見て推薦先・推薦内容を決めるのか。LLMOで見るべきポイントと、成否を分ける対策方法 https://markezine.jp/article/detail/50802 https://markezine.jp/article/detail/50802 Tue, 09 Jun 2026 08:00:00 +0900  生成AIの登場で、ユーザーの情報収集の入口が変わりつつある。これまでは検索エンジンで調べていたが「まずAIに相談して選択肢を絞り込み、その後に検索エンジンで深掘りする」という流れが徐々に浸透しているのだ。企業にとって、AIの回答に自社が登場するかどうかは、もはや検索エンジンでの順位と並ぶ重要課題といえるだろう。とはいえ「具体的に何を指標として見て、どう改善すればよいのかがわからない」という声も多い。今回は、ナイルでLLMO推進PJのリーダーを務める細山氏が、実践的な計測指標と改善のポイントを解説する。 サントリー「こだわり酒場」公式ファンコミュニティ、オリジナルグッズデザイン投票を開催 https://markezine.jp/article/detail/50862 https://markezine.jp/article/detail/50862 Mon, 08 Jun 2026 15:00:00 +0900 プレイド、マーケティングのAI変革支援サービスを開始 顧客コンテクストデータを軸にアプローチ https://markezine.jp/article/detail/50869 https://markezine.jp/article/detail/50869 Mon, 08 Jun 2026 14:45:00 +0900 シニア女性のファッション・美容は“他人軸”から“自分軸”へ 値上げラッシュでも縮まない消費を読む https://markezine.jp/article/detail/50708 https://markezine.jp/article/detail/50708 Mon, 08 Jun 2026 08:00:00 +0900  ハルメク生きかた上手研究所所長の梅津順江氏が、「今どきシニアの消費行動」を読み解き、マーケティングのヒントを示す本連載。最終回となる今回は、「ファッション・美容」がテーマです。ハルメク生きかた上手研究所の調査によると、値上げ時代でもシニア女性のおしゃれ消費は縮小しておらず、重視するポイントが「きちんとして見えること」から「自分に合っていること」へと大きくシフトしていることがわかりました。なぜ、おしゃれに対する価値観が“他人基準”から“自分基準”へと変わったのか。その背景を読み解きます。 AI・レビュー時代、ブランドはどう選ばれるのか?アイスタイルと電通マクロミルインサイトが解説! https://markezine.jp/article/detail/50866 https://markezine.jp/article/detail/50866 Fri, 05 Jun 2026 18:00:00 +0900 Instagram、新サブスクリプションサービス「Instagram Plus」の提供を開始 https://markezine.jp/article/detail/50863 https://markezine.jp/article/detail/50863 Fri, 05 Jun 2026 10:45:00 +0900 「Too Good To Go」が創る新たな購買体験 フードロス削減と新規獲得を両立するブランド設計 https://markezine.jp/article/detail/50790 https://markezine.jp/article/detail/50790 Fri, 05 Jun 2026 08:30:00 +0900  デンマーク発のフードロス削減アプリ「Too Good To Go」が、日本でも徐々に広がっている。日本での正式ローンチから約3ヵ月半で登録ユーザー数は50万人を突破。今回取り上げるクリスピー・クリーム・ドーナツをはじめ、ローソン、ドン・キホーテなどの大手リテーラーや、外食チェーンの「かっぱ寿司」など提携企業も都内店舗での導入を起点に広がりつつある。消費者にも、企業にも、社会にも“おいしい選択”を提供する「Too Good To Go」の、絶妙なブランド設計を紐解いていく。 マーケティング×AI成熟度の調査にご協力ください!【回答者に調査抜粋版をプレゼント】 https://markezine.jp/article/detail/50853 https://markezine.jp/article/detail/50853 Fri, 05 Jun 2026 08:20:00 +0900 戦略を実行できる組織へ。強み軸で成長・成果を最大化させる「マーケティング・マネジメント」とは https://markezine.jp/article/detail/50841 https://markezine.jp/article/detail/50841 Fri, 05 Jun 2026 08:00:00 +0900  元リクルートVPの金井統氏が「強み」を起点に語る、現場で使える「マーケティングの“考え型”」。今回から、マーケターが戦略を実行するためにも不可欠だという「組織マネジメント」を取り上げていくことに。この第7回では、「実行する組織能力が高ければ高いほど、戦略を立てて成功させることができる可能性が上がる」と言う同氏が、巷でも見られるフィットネス事業の事例、リクルート時代に見てきた徹底した育成などを絡めながら、マネジメントがもたらすインパクトや見落としがちな視点を加えたマネジメントという言葉の定義を解説。そして経営を実現するためのOSとも表現される新概念「マーケティング・マネジメント」を提示する。 住友生命、オンラインコミュニティ「Vitality部」をリニューアルオープン https://markezine.jp/article/detail/50856 https://markezine.jp/article/detail/50856 Fri, 05 Jun 2026 08:00:00 +0900 ログリー、BtoB広告運用をAIエージェントで実行するサービスの提供を開始 https://markezine.jp/article/detail/50858 https://markezine.jp/article/detail/50858 Fri, 05 Jun 2026 07:00:00 +0900 電通デジタル、自然言語による指示でWebサイトのUIを設計・実装する新手法「HOZO」を開発 https://markezine.jp/article/detail/50857 https://markezine.jp/article/detail/50857 Thu, 04 Jun 2026 13:00:00 +0900 サンリオとHonda、共創プロジェクト「SMILE RIDER PROJECT」を始動 https://markezine.jp/article/detail/50859 https://markezine.jp/article/detail/50859 Thu, 04 Jun 2026 09:15:00 +0900 高広伯彦氏の連載がスタート|私がBtoBマーケティングの「教科書」を書こうと思った理由 https://markezine.jp/article/detail/49708 https://markezine.jp/article/detail/49708 Thu, 04 Jun 2026 09:00:00 +0900  高広伯彦氏による連載「B2Bマーケティングの教科書」がスタートします。B2Bマーケティングの「基本」を解説する書籍が数えきれないほど出版されている中、高広氏が「(B2Bマーケティングの)教科書」を書こうと思ったのはなぜなのか? 連載の序章として、執筆の背景と以降の連載のスタンスを示します。 今週、あなたの顧客に会いましたか?田岡凌さんに聞くAI時代に必要な「顧客思考」の実践方法 https://markezine.jp/article/detail/50793 https://markezine.jp/article/detail/50793 Thu, 04 Jun 2026 08:00:00 +0900  スタートアップから大企業まで数十社のマーケティング戦略支援を行う田岡凌さんが『カテゴリー戦略』に続く著書『顧客思考の仕事術』を上梓しました。「顧客思考の重要性は認識しつつ、どのように実現すればいいかわからない」という悩みに応えた書籍です。では、具体的に何をすれば良いのでしょうか? AI時代に顧客思考を実践するためのヒントを田岡さんに取材しました。 【20%還元】新刊もロングセラーもPDF版が20%還元でお得! 翔泳社の通販で6月10日までセール https://markezine.jp/article/detail/50770 https://markezine.jp/article/detail/50770 Thu, 04 Jun 2026 07:00:00 +0900 Hakuhodo DY ONE、「Buyer Direct」の実証実験で高純度なデータ連携を実現 https://markezine.jp/article/detail/50852 https://markezine.jp/article/detail/50852 Wed, 03 Jun 2026 10:45:00 +0900 カルビー「白黒化」から考える循環型へのシフトと次世代パッケージ戦略【江端氏解説・後編】 https://markezine.jp/article/detail/50810 https://markezine.jp/article/detail/50810 Wed, 03 Jun 2026 09:00:00 +0900  カルビーのパッケージ白黒化が浮き彫りにした「ブランド体験の維持」と「環境負荷の低減」という難題。今、多くの企業がこのトレードオフの解消に直面しています。本寄稿記事では、マーケティングやDXに精通する江端浩人氏がこの課題に対するこれからの戦略を解説します。こちらの後編では、QRコードを活用した「情報提供のDX」や水平リサイクル容器などの具体策について提示しながら、サステナビリティを“攻め”のブランド価値へ昇華させ、消費者との新たな関係を築く次世代のアクションに迫ります。 サイカ、ブランドアイデンティティと提供価値を刷新「AI Decision Engine」へ https://markezine.jp/article/detail/35565 https://markezine.jp/article/detail/35565 Wed, 03 Jun 2026 08:30:00 +0900 戦略を練る前にOSを疑え。AI時代に勝つための「マーケティングOS」再設計と宣伝部の新たな役割 https://markezine.jp/article/detail/50789 https://markezine.jp/article/detail/50789 Wed, 03 Jun 2026 08:30:00 +0900  広告業界で数々の変革を提唱してきた横山隆治氏による連載。広告会社のOSのアップデートを説いた第1回に続き、第2回は事業会社のマーケティングOSにフォーカスする。AIによる変革期が訪れている今こそ、マーケティング・宣伝部・経営とすべてのOSを一貫してアップデートするチャンス。「とりあえず」でAIを導入する前に、自社組織のOSに目を向けてみたい。 9月開催のMarkeZine Dayに登壇できるチャンス!スピーカーを募集中【6/26応募〆切】 https://markezine.jp/article/detail/50844 https://markezine.jp/article/detail/50844 Wed, 03 Jun 2026 08:00:00 +0900  2026年9月8日(火)と9日(水)に、東京・丸の内のJPタワー ホール&カンファレンスで開催する「MarkeZine Day 2026 Autumn」。今回も恒例企画「公募セッション」を実施し、現在ご登壇いただけるスピーカーの募集を開始しております。本記事では、募集内容と過去の公募セッションのレポート記事をご紹介します! VoicyProとTBS Podcast、共同で「聴く」企業ブランディングサービスを提供開始 https://markezine.jp/article/detail/50848 https://markezine.jp/article/detail/50848 Wed, 03 Jun 2026 07:30:00 +0900 エビリーCCOに元「ダウンタウンDX」演出・プロデューサー 西田二郎氏が就任 https://markezine.jp/article/detail/33180 https://markezine.jp/article/detail/33180 Tue, 02 Jun 2026 16:00:00 +0900 「CHILL OUT」が「秒で消せるバナー広告」を展開、消せない広告のモヤモヤにアプローチ https://markezine.jp/article/detail/50849 https://markezine.jp/article/detail/50849 Tue, 02 Jun 2026 09:15:00 +0900 AIで生産性は上がったのに、なぜ儲からないのか?ROI 2倍を実現した組織作りから紐解く、AXのカギ https://markezine.jp/article/detail/50544 https://markezine.jp/article/detail/50544 Tue, 02 Jun 2026 09:00:00 +0900  生成AIの導入は進んだが、「期待ほどの成果が出ていない」と感じる組織は多いのではないか。スタンフォード大学の研究者らは、AIが生む“見かけ倒し”の成果物を「ワークスロップ」と呼び、安易な活用がかえって業務を非効率化させると警鐘を鳴らす。では、どうすればAIで事業価値を高められるのか。AEOのプロフェッショナルでありSpeeeのマーケティング責任者を務める藤井慧里氏が、AIマーケティングへの投資戦略のポイントを整理していく本連載。第5回ではSpeeeが1年でROIを2倍にした現場の事例と、「AIセントリック」で事業構造そのものを作り直す挑戦から、AX(AIトランスフォーメーション)成功の要諦を探る。