11月9日から提供を開始する新サービスでは、メール配信システム「MailPublisher」で配信したメールのタイトルをTwitterに自動的に投稿することができる。
メールマガジンアーカイブ自動生成サービス「mailfeed」と
URL短縮サービス「bit.ly」を活用して、Twitterとの連携を実現

これまでは、キャンペーンを告知するメルマガ発行後に、追加情報を高頻度で発信すると敬遠される傾向があったが、Twitterとの連携によって、在庫状況をはじめとする、さまざまな情報をリアルタイムに発信し、読者との双方向コミュニケーションが可能になる。このサービスは、MailPublisherの契約者に対して無料提供される。
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