「TwitCal」では、スケジュールやイベントをツイッター上のフォロワーへつぶやくことによって、フォロワーはウェブブラウザ上で情報を確認したり、自身のTwitCalへスケジュールをインポートすることができる。
「TwitCal」は6か国語(英語、フランス語、スペイン語、中国語、韓国語、日本語)対応
販売価格は350円(2.99ドル)

PCユーザーへはカレンダーファイルを添付したメールを送信することも可能。専用ウィジェットをPCにインストールすると、GoogleカレンダーやiCal(Mac OS X) との同期も可能となる。
週や2週、月/日のハイブリッド表示も可能

今後はさらに、「Google カレンダー」や「Evernote」などの日時関連情報を持つ各種アプリケーションとの連携も行う。
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